プロフィール

【ご挨拶】

数多くの情報の中から、
このHPに訪れていただき有難うございます。

伊藤一樹は日々、心の旅を続けながら旅先で出逢った
人との出逢や、自分との出逢いを通して言葉を綴っています。

私の描いた言葉が、あなたの人生に寄り添う
ひとつの言葉となれば幸せに思います。

 

【心の書画家:伊藤 一樹/プロフィール】

愛知県春日井市出身。
岐阜県恵那市岩村町在住。
岐阜県恵那市 観光大使。

書道の経験は無く、独学で書画の道を歩み始める。
独自の作風を【心の書画】と名付け、現在の活動に至る。
【角が無く力強い書体】が「心癒される書画」と評判を呼ぶ。

数年前、重度のパニック障害を発症。
長年の闘病生活の中で気付かされた「あたり前の生活の中に
ある幸せ」「自分を大切に生きること」「出逢いの大切さ」
などのメッセージを込め、創作活動を続けている。

自身の体験を元にした講演活動では小中高校の教育関係をはじめ、
大手企業や様々なイベントから依頼を受け、
学生からご年配まで幅広い支持を受けている。
HP:https://www.yakusokunoki.com

【略歴】

2008 活動開始。
2010 書籍【あなただからこそ できることがある】出版。
2012 兵庫県合唱連盟主催「PRAY FROM KOBE 3.11 復興支援
   コンサート」にて【詩:きぼうの唄】が代表曲に選ば
   れ、アメリカのカーネギーホールで演奏される。
2014 きぼうの唄(作曲:石若雅弥 氏)楽譜出版。CD発売。
2014 岐阜県恵那市岩村町に工房兼常設ギャラリー
    【言の葉ギャラリー 約束の樹】を開設。
2015 ミラノ万博へ作品【太陽】を出展。
2016 京都清水寺へ作品【和の言葉】を出展。
2016 藍を使用した【藍染書画】の制作を始める。
2018 活動10周年記念個展を名古屋城本丸御殿にて開催し、
来場者数は1万3千人を超える。
2019 地元や各地の有志により、【伊藤一樹 後援会】が発足。
2019 於菊稲荷神社(群馬県高崎市)の格天井画【氣】を奉納。
2019 戸隠山 公明院(長野県長野市戸隠)へ【不動明王】を奉納。
2019 岐阜県恵那市 観光大使に就任。
2020 岐阜県恵那市 全中学校(8校)へ作品『向日葵』を寄贈。恵那市より、感謝状授与。
2020 パラミタミュージアム 美術館(三重県菰野町)にて【神仏画展】開催。
2020 Rally Japan 2020 啓発広告ラッピング車両へロゴ【Rally Japan】を寄贈。

【2012年、合唱曲の作詞のご依頼をいただきました。】
◆きぼうの唄(兵庫県合唱連盟より依頼)≫ 動画
◆やさしい思いで(愛知県某中学校より依頼)≫ 動画

 

 

【講演実績】

公立高校/中学校・全校生徒対象
公立中学校PTA・PTA会員対象
他、公共施設や心理学の会、
社会福祉協議会、市役所、企業等の職員研修 等
過去の主な実績は ≫ こちら